2010-05-20

[news] "First, CEO recovery"

6月初めに専属契約満了とかみ合って解散説、イ移籍説など、様々な噂に包まれたグループSS501が闘病中の現所属事務所の代表者が回復するまでに去就決定を先送りにすると次の成り行きが注目される。

SS501の所属事務所DSP、メディアの代表イホヨン氏は4月脳出血で倒れ、手術を受け療養中だ。これらの代表者の寝たきりで事実上の会社が空白の状態に陥る中、SS501の専属契約が6月7日終了現在のメンバーキムヒョンジュンを相手にした複数の大規模な企画会社の接触の動きまで捕捉され、芸能界内部では、グループの去就を置き、様々な推測が提起された。

このような中、当事者であるSS501がいったん病床に伏している所属事務所代表の義理と礼遇を選んだ。これらの代表者の状態がある程度回復した後、今後の去就を置き、直接対話するという立場らしい。

このような事実は、最近SS501のメンバーと深みのある話を共有する関係者によって伝えられた。この関係者は19日、"現在までに、その何も決まっていないのは明らかだ"と述べ、"さらに、自分を育ててくれた所属事務所の代表との将来の問題をめぐり、先に相談するのが道理ではないか、というのがメンバーの心境だ"と明らかにした。

この関係者はまた、"グループをはじめ、メンバーの個人の歩みを置き、いくつかの噂が出回っている点について、かなりのプレッシャーを抱えている"は、メンバーたちの気持ちも伝えた。

関係者によると、SS501は28日の発表が予定されるニューアルバムの活動にしばらく専念し、その代表者の快復を待とうという立場だ。床に伏してから2ヶ月目に差し掛かったこの代表は回復傾向を見せていることが知られていた。

SS501は、新しいアルバムと関連し、6月4日から本格的な活動に乗り出す。これに先立ち22日、ソウル上岩洞ワールドカップ競技場で開かれるドリームコンサートにも出演する。

現在闘病中のDSPメディアのイホヨン代表は、SS501をはじめ、グループのカラ、Fin.KL(ピンクル)、ジェクスキスなどを企画した歌謡界の代表的なアルバム製作者である。

credit:http://news.donga.com/3//20100520/28471900/1
japanese:hiromi@MinMal days



いろいろ言いたいことはたくさんある人だけど、私の大好きな人たちを育ててくれた事実に変わりはないし。

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